ありがたいことに、ファイト&ライフを応援してくれるブログがいくつもあります。
ハッとさせられる言葉がたくさん見つかります。
引用させていただきましょう!!
【引用1】
美しいです!
「抑えきれない衝動をリングの上でぶつけて、スパーリングでさえ相手を倒すうもりでやっていた時代に、唯一守り抜いたものは『先生や師匠の言いつけは必ず聞いた』。
そして、対戦相手をことごとくマットに沈めてきた格闘家は、やがて自分がたくさんの称賛、名誉、仲間、そして経済的な面で満たされていることに気づく。
純粋に選手としては、とげがなくなり爆発力がなくなるのかもしれない。
純粋に選手としては、もしかしたら弱くさえなってしまうのかもしれない。
でも人間として、男として生まれて、ファイターとして生きてきてこれ以上の幸せがあるのだろうか」
SGN(仮)
ブログ「SGN(仮)」さんの中にあった美しい一節。実はこれ、vol.06に掲載されている五味隆典選手のインタビューに向けられたものでした。
「やる側」の人、または、「やる側」だった人は、このように選手の感じ方を自分と重ね合わせるのでしょう。
こんな風に読んでもらえる「Fight&Life」、君は実に幸せ者だ!!
【引用2】
誇らしいです!
「↓は速攻で買い。打撃者にとっては最も強烈な技でありながら、習得が難しいストレートパンチ。それの特集なんだから、永久保存版とも言っても良いだろう」
大野の日常
ブログ「大野の日常」さんの中に甘~い言葉を発見!
「↓」の先には「Fight&Life Vol.06」が、
そして「永久保存版」・・・。
ああ、なんて心地よい響きなんだろう。
これを見た僕たちは、しばしニヤニヤしていました。
【引用3】
申し訳ないです!
「代表の名前が室田に…。宝田さんです」
TEAM-HODA柔術日記
ブログ「TEAM-HODA柔術日記」さんがFight&Lifeを紹介してくださいました。でもそこで、大変なことに気づきました。
これは本当に申し訳ないことをいたしました。
【お詫びと訂正】
代表のお名前を「室田耕吉」としておりましたがこれは誤りでした。
正しくは「宝田耕吉」です。訂正してお詫びいたします。
【引用4】
涙・・・
「取材をして頂いた大河さんには昔から大変お世話になっていて、毎回素晴らしい文章で自分の事を書いて頂いていつも感謝しています。今回も恐縮するくらいに素晴らしい文章を書いてもらい大変感激しました(仲間と読んだのですが思わず2人で涙が込み上げてしまいました)。この記事に恥じないような選手、会長になれるように精一杯頑張ります!」
ファイヤー高田馬場ジムの日記
ブログ「ファイヤー高田馬場ジムの日記」さんのお言葉。
繰り返しになりますが、「こんな風に読んでもらえる(略)」
【引用5】
20年以上!!
「プロデビューが17の時だから、もう20年以上になりますね。見学行った時に“オレはこれをやるために生まれてきたんだな”とか思っちゃって。それぐらい衝撃がありました」
インスパイヤード・モーション「WHATS NEW」欄
インスパイヤード・モーションさんがホームページにFight&Lifeを紹介してくださいました。引用は本誌インタビューからのものです。
90年代の名選手・山本アキラ会長の記事、ぜひチェックしてみてください。
皆様、どうもありがとうございました!
第1弾!!
【Fight&Life】最新号vol.06の発売を応援してくれる人々に感謝!!
第2弾!!
【Fight&Life】まだまだいました!最新号vol.06の発売を応援してくれる人々!!
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